動物紹介
園内には120種類1200匹の動物達がいます。ここではその一部をご案内し
ます。
園内の案内は英語ですが、QRコードを使って日本語での動物のマメ知識案内を
行っております。日本でお使いの携帯電話で読み取ることができます。
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パケット代不要
携帯サイトにはアクセス不要。コードを 文字変換するだけですので、料金はかかりません。
ローミング不要
海外で通話できる状態でなくても、QR コードの読み取り機能があればOKです。
3キャリアに対応
Docomo, Soft Bank, au に対応してい ます。
QRコード®は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 |
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←お試しください♪
実際に園内に設置してあるコアラの豆知識をバーコード化したものです。
お手持ちの携帯電話でこれが読み取れれば、園内でもご利用できます。
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哺乳類
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☆コアラ☆KOALA
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| オーストラリア永遠のアイコン。当園は北クイーンズランドで
は最大の飼育数を誇り、コアラ専用のスペース・コアラハウス
やコアラカフェなど園内の数箇所で会えます。コアラという名は
アボリジニ語で水を飲まないという意味が語源と言われています。野生のコアラの寿命は10年程
度ですが、当園では15~16年ほどの長い寿命です。 |

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☆アカカンガルー☆RED
KANGAROO |
オー
ストラリアの内陸部に生息する世界最大のカンガルー。大きいオスは立ち上がると2m、最高時速
45kmで疾走できる。ズーのワラビーウォークにはメスがい
ます。当園に昔からいるオスは珍しい白カンガルーとして有名ですが、高齢なのでエミューと一緒
に静かに暮らしています。
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☆オオカンガルー☆EASTERN GREY
KANGAROO |
| カンガルーの中で2番目に大きい種類、夜行性で注意深い
性格です。汗線がないので人間のように汗をかかず、体温を下げる為に足の裏をなめます。当園で
は園内奥のカンガルー広場で放
し飼いにされ、自由に触れ合うことができます。朝や夕方、夜は特に触れ合いやすい時間帯です。 |

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☆アカワラルー☆ANTILOPINE
WALLAROO |
オオカンガルーに交じってカンガルー広場に数頭だけいます。顔
つきも体色も異なり寝顔が
とてもかわいいのがアカワラルーです。岩場や急斜面を好んで生息します。
オスの体色は赤っぽく、メスは灰色っぽいのが特徴です。広場にいるのはメスです。他のカンガ
ルーと同様に自由に触れ合うことができます。
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☆オグロワラビー☆SWAMP WALLABY
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| かわいい顔で人気のワラビー。尻尾と顔が黒いのが特徴です。英
語名では別名でブ
ラックワラビーとも呼ばれます。入園口近くのワラビーウォークで触れ合うことができます。 |

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☆スナイロワラビー☆AGILE WALLABY
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| オーストラリア北部の沿岸でよく見られるワラビー。大きい群れ
をなし、原生の草 を食料とし30cmも穴を掘って草の根を掘り起こすこともあります。和名の
スナイロは文字通り砂色の体色が由来です。入園口近くのワラビーウォークで触れ合うことができ
ます。 |

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☆アカアシヤブワラビー☆RED LEGGED
PADEMELON |
こちらも入園口近くのワラビーウォークで触れ合うことができ
る。朝方お腹を空か
せている時は寄ってきます。名前の通り、足が赤っぽく、森に生息するワラビーです。
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☆パルマヤブワラビー☆PARMA WALLABY
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体長40〜50cmの小さなワラビー。ワラビーウォークの広場
を親子でピョン ピョン跳ねています。ズーにいながらも他の動物たちより警戒心が強いです。
19世紀に絶滅したと思われていましたが、1967年に再発見されたことで知られています。パ
ルマとはアボリジニ語で長い足という意味だそうです。
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☆ハナナガネズミカンガルー☆LONG-NOSED
POTOROO |
カンガルーの中で2番目に小さい種類。生後1年で繁殖できるよ
うになり、赤ちゃ
んを4ヶ月ほど育児嚢(いくじのう)で育てます。草や根、きのこ類、昆虫などを食べます。コア
ラハウスの出口で観ることができます。
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☆ヒメウォンバット☆ COMMON WOMBAT
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| 「平らな鼻を持つ生き物」というアボリジニ語が語源と言
われています。同じ有袋類で、体の作りが似ているコアラに最も
近い親戚です。頑丈な爪を持ち、穴掘りが得意で土の中で過ご
すことが多く、お腹の袋は土を掘る時に中に入らないように反対向きについています。当園のモー
リーちゃんは壁の近くで寝るのが好きなので、間近で見れる チャンスが多いです。 |
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☆ミナミケバナウォンバット☆ SOUTHERN
HAIRY-NOSED WOMBAT |
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体型はヒメウォンバットと似ていますが、名前の通り鼻の先まで毛
が生えているのが特徴です。ウォンバットの歯は生涯を通じて伸び続けるので、
堅い木の幹などで削って手入れをします。巣穴に侵入してくる外敵には硬いお尻を武器(!)に対
抗します。夜行性で日中は巣穴で過ごすことが多いです。 |
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☆ネパールレッサーパンダ☆NEPALESE RED
PANDA |
| ジャイアントパンダよりも 50
年早く確認されていて、元は単に
パンダと呼ばれていました。シセンレッサーパンダという種もあり、
日本の動物園ではこちらが多く見られるようです。絶滅の危機に瀕し、保
護管理を行うプログラムに当園も参加しています。お尻を振りながら縄張りに匂いをつける姿は大
人気です。 |
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☆ワオキツネザル☆ Ring-tailed
Lemur |
| マダガスカルに生息する絶滅危惧種です。尻尾に輪があるキツネ
ザルなので輪 (ワ)尾(オ)キツネザルです。その 風貌からか学名の Lemur
とは幽霊を意味します。群れではオスより
もメスの立場が強く食事も優先されます。にもかかわらず当園では5頭中オスは1頭のみ、この話
を知る世の男性陣に共感を得ています。昼行性で朝夕に体を温めるため日光浴するのも特徴です。
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| ☆ワタボウシタマリン☆ COTTON-TOP
TAMARIN |
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白い髪の毛が綿のように見えるのが名前の由来です。絶滅危惧種として保護されている霊銚類でコロンビアの北部にのみ生息し、森林の破壊により野生ではたっ
た 2000〜3000匹が生息しているだけだ
と言われています。体はとても小さく手のひらに乗れるほどのサイズです。当園ではコアラカフェ
を含め2ヶ所で元気に動く姿を見ることができます。 |
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☆ディンゴ☆ DINGO |
オーストラリアの野犬の一種です。現在は犬との異種交配が進み、純粋種の絶滅にもつながっています。本来犬のように吠えることはなく、オオカミのように遠
吠えをします。犬とは違い1年に1度だけ
繁殖することも特徴です。野生では群れで狩りをして生活します。
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☆ハリモグラ☆
SHORT-BEAKEDECHIDNA |
| 卵を産む原始的な哺乳類、カモノハシと並ぶ珍獣です。1
日の大半を岩場や 木の寝床で寝て過ごし、夕暮れから餌になるアリを探し、ベタベ
タした舌でなめて捕まえます。オーストラリアの5 セントコインの裏面には、丸くなった
姿が描かれているので、旅行の際には見てみてください。赤ちゃんは“プギー”と呼ばれます。カ
ンガルー広場の中にコアラと一緒にいます。ナイトズーで見られることが多いです。 |
鳥類
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☆エミュー☆ EMU
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ダチョウに次いで世界で2番目に体高が大きい飛べない鳥です。
体重はヒクイドリの方が重いです。オーストラリアの国鳥であり、国章にもカンガルーと共に描か
れています。どちらも後ろへ下がることができないので、歴史の浅いオーストラリアは前進あるの
み、という意志が込められています。鳴き声は重低音で特徴があります。
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☆ワライカワセミ☆ LAUGHING
KOOKABURRA |
世界最大のカワセミ、ケアンズ周辺にも生息し、園内には野生の
ワライカワセミもやってきます。縄張りを主張するときの鳴き声が人間の笑い声に似ているのが名
前の由来です。ネズミやヘビを食べるので益鳥とされます。ワライカワセミの近くで餌のネズミを
見ることがありますが、驚かないように!?
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☆パプアガマグチヨタカ☆ PAPUAN FROG
MOUTH
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オーストラリアをはじめ、ニューギニアや東南アジアにも生息し
ています。オーストラリアには3種類いてこの種が最大です。文字通りガマグチに似た大きな口が
特徴です。日中は行動せず、木に擬態してじっとしています。ワライカワセミと同じ場所にいます
が、木
と一体化しているので見逃す方が多い動物のひとつです。よく周りを見てお見逃しのないように!
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☆オーストラリアアオバズク☆ BARKING OWL
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オーストラリアとパプアニューギニアの一部に生息するフクロウ
の一種です。犬のような鳴き声をすることから英名のBarking(吠える)が由来していま
す。ワライカワセミ、ガマグチヨタカと同じ場所にいますが、日中は枝葉にひっそりと隠れていま
す。樹の下にいるときに頭上を見上げると見つけやすいです。
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☆オーストラリアヅル☆BROLGA |
| クイーンズランド州の州鳥です。2羽が向かい合って羽を広げ、
前に 踏み出しシェイク、頭を下げて挨拶し前に行ったり後ろに下がった
りする”ブロルガダンス”を披露してくれます。探検家の手記やアボリジニの伝
説にも登場する美しい鳥です。 |
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☆ゴシキセイガイインコ☆RAINBOW
LORIKEET |
| オーストラリア東海岸の亜熱帯から熱帯地域に生息するため、ケ
アンズでもよく見られるカラフルな鳥です。園内のバードウォークでは鮮やかな体を間近で見るこ
とができます。 |
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☆オナガイヌワシ☆WEDGE-TAILED
EAGLE |
| オーストラリア最大の猛禽種です。バードショーに登場するメン
バーの “レグ “は
体重3kg、羽を広げると2mにもなります。とても視力が良くて、人間に例
えると1km先の新聞が読めるほどです。 |
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☆キバタン☆SULPHUR CRESTED
COCKATOO |
騒々しい鳴き声が特徴です。近くで鳴いていればすぐに気づきま
す。知能が高く、 群れが地上で餌を食
べている間、見張り役が木にとまり外敵が近づくと鳴いて
知らせる警戒システムを持っています。その頭の良さを活かして、
バードショーではコミカルなパフォーマンスを見せる人気者です。その他入園口付近やコアラカ
フェ近くにも居て、お客様に話しかけられる動物No.1です。
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☆ヒクイドリ☆ CASSOWARY |
| 残りわずか1500羽以下、ケアンズ周辺などオーストラリア北
東部に生息する絶 滅危惧種、珍鳥です。
植物の種の混じった糞をすることで熱帯雨林の生態系で重要な役
割を果たしています。赤い喉元から和名では火喰い鳥と呼ばれ、強力
な足の爪で外敵から身を守ります。エミューに次いで世界で3番目に大きい飛べない鳥と言われますが、体重はエミューよりも重いです。 |
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☆シロハラウミワシ☆WHITE BELLIED
SEA EAGLE |
| オーストラリアで2番目に大きい猛禽類、当園では最も大きい鳥
です。翼を広げる姿は風格たっぷり、
バードショーで“ターラ”が出演する時は優雅に空を舞う姿を見せてくれます。 |
爬
虫類
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☆イリエワニ☆SALTWATER CROCODILE
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| 淡水や汽水域、海水域にも棲む大型のワニ、オーストラリアに来
たら是非見ていた
だきたい動物の1つです。縄張り意識が強く、侵入する外敵には非常に攻撃的になります。ケアン
ズ周辺に
現在も野生のワニが出没します。クロコダイルショーでは巨大なワニに素手で餌付けする迫力のシーンは必見です。
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☆アリゲーター☆ALLIGATOR |
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クロコダイルに比べると顎が丸く、性格も大人しいです。アメリカ
アリゲーターは最大で6mに達するといわれています。河川や湖、
沼、湿地等の淡水域に主に生息しています。 |
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☆ナイリクタイパン☆INLAND TAIPAN |
世界No.1の陸生の毒蛇。一滴で5万匹のマウス、一噛みで成人100人分の致死量があります。タイパンとは先住民アボリジニの言葉で”最も危険な蛇”と
いうのが語源です。性格は臆病で生息地も限られていることもあり、この蛇に噛まれて人間が死亡
した記録はないようです。
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☆イースタンブラウンスネー
ク☆EASTERN BROWN SNAKE |
世界No.2の陸生の毒蛇。一噛みで成人20人分の致死量があります。俊敏で攻撃的な性質、
オーストラリアで最も死亡事故が多いのはブラウンスネークだと言われています。
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☆コースタルタイパン☆COASTAL TAIPAN |
世界No.3の陸生の毒蛇。ケアンズ周辺にも生息していますが見ることは稀です。
ケアンズのプロバスケットボールチーム“タイパンズ”はこの 蛇が由来しています。 |
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☆エリマキトカゲ☆FRILLNECK LIZARD
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名前のとおり大きな襟巻きが特徴、普段は襟をたたんでいるが外敵による危険にさらされると威嚇するために襟を広げる。日本では1980年代にCMがきっか
けで一躍有名になりました。
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☆アオジタトカゲ☆BLUE TONGUE
LIZARD |
青色の舌を持つので、アオジタトカゲ。日本で噂されるツチノコの正体は飼育されていたアオジタトカゲが野生化したものだとの説もあります。手足がとても小
さいのも特徴です。
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☆マツカサトカゲ☆SINGLE BACK
LIZARD |
頭と尻尾の形が似ているのが特徴。外敵を惑わすために、どちらが頭か分かりにくくなっています。体が松かさに似ているのが和名の由来。アオジタトカゲと同
じく青色の舌をしています。
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☆ヒガシウォータードラゴン☆EASTERN
WATER DRAGON |
爬虫類館の外、また園内の様々な場所で野生のドラゴンが散歩しています。数匹が住んでいるの
で、仲間同士で喧嘩することもあります。
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☆グリーンイグアナ☆GREEN IGUANA |
爬虫類マニアの憧れアメリカ大陸で最も大きいトカゲです。ペットとしても人気ですが、飼育が難
しいことでも知られています。ズーではなぜかコアラハウスの一画でコアラのお隣さんとして住ん
でいます。
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☆タテガミフィジーイグアナ☆FIJIAN
CRESTED IGUANA |
1979年に発見された新種フィジーイグアナの一種です。多くのイグアナはアメリカ大陸やカリブで見つかっていますが、この種はフィジーにだけ生息しま
す。生息数が少ない絶滅危ぐ種です。ズーにはヒロオビフィジーイグアナと2種類いて爬虫類館で
ご覧いただけます。
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☆飼育員☆WILDLIFE KEEPER
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動物を愛するあまりにコアラ化しつつある飼育員達、様々なプロ
グラムをお客様に
ご案内するエンターテイナーでもありあます。園内でお気軽に声をかけてくださいね♪
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| この他にもたくさんの動物達が皆様をお待ちしております! |